2010年01月06日

初詣は柞原八幡宮

あけましておめでとうございます。

大変遅ればせながらのご挨拶となりました。

本年もよろしくお願いいたします。


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初詣は柞原八幡宮

今年の初詣は、柞原八幡宮に行きました。




 豊後一の宮のひとつです。






もうひとつの豊後一の宮「西寒多神社」も、大好きなんですが今年は柞原八幡宮に。

ここのホームページはなかなか素敵です。http://www.oita-yusuhara.com/

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おみくじは大吉

ここしばらく、大吉を引き続けている。(都合よく記憶しているだけかも(^^;)

 

 数年前は、年に一回
 “凶”を引いていたのに。






おみくじは、神様からのメッセージ

ありがたく、真摯に受け止めます。


大切なのは、初めの和歌の部分。


                                                

「さくらばな のどかににおう 春の野に 

ちょうも来て舞う そでのうえかな」


こころ楽しくあれば、身も進み、財宝もできて立身出世。

こころ楽しく過ごせば、よき人の引き立てにもあずかります。

                                              

とてもとてもありがたい内容だったので、木に結ばずに持って帰りました

 
 今年も、感謝の気持ちを忘れず、
 楽しく過ごしていきたいと
思います。



皆様、今年もよろしくお願いいたします。
  

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2009年10月18日

今年も大騒ぎ!ケベス祭り’09

今年も大騒ぎ!ケベス祭り’09


毎年、10月14日に行われる奇祭「ケベス祭り」。

大分県の国東市国見町櫛来(くしく)の岩倉八幡社で行われる。

気がつけば、HOTTAは4度目の参加。



わくわく、ドキドキの
一年に一度の日がやってきた!!(>▽<)ノ



大分市から2時間ほどかけて、国東へ。


 ちょっと早い夕食を「道の駅くにみ」
 レストラン美浜でいただく。


 名物「たこめし定食」



 どんぶりに乗ったたこが、
 思いのほか柔らかくて美味しかった






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今年のケベスは?!


   

 19時からの神事のあと、
 やっとお待ちかねのケベス登場。

 異様な木の面も、4年目となれば
 見慣れて可愛く見えるのが不思議だ。





昨年の様子↓
 http://oitablog.jp/19650522/archives/165/



  


 今年のケベスは、足捌きが軽快で
 見物客からも
 「今年のケベスは、うまいで!」
 と 声が上がっていた。






 


 また、ものすごく気合が入っていて
 火を護るトウバとのぶつかり合いも激しい。





本当に神が移ってトランス状態なのでは?と思うような神々しさであった。


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火に襲われる


数回のケベスとトウバの格闘の後、ケベスがとうとう火に到達!

 

 それを合図に、トウバたちが一斉に
 火のついたシダを棒の先に引っ掛け
 見物客を追い回す。

「うぎゃ~!!」


何もかもいっしょくたになって、みんなで逃げ回る


見物客のおじさんの背中で、シダの火の粉がくすぶっているのを
力任せに(苦笑)みんなで叩きまくって消す


 「おおきに、おおきに」


 関西弁のそのおじさんは、
 化繊の上着が 
 こげて穴ぼこだらけ
になっていた。





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ちょうちんが安全地帯


今年は、境内にちょうちんが飾られていた。


毎年、狭い境内で火の粉の洗礼をうけるのだが。

トウバは、ちょうちんに火が移るのを恐れてか、そこまでは
火を突っ込んでこなかったので、その場所が安全地帯となってしまった。



逃げたい。

火の粉をかぶりたい。(せっかくだから)

火の粉かぶらなきゃ、無病息災にならないし。



そう思っても、本能的に安全地帯に逃げてしまうのだなぁ。


  

 来年は、ちょうちんはずしてくださいね~( ̄▽ ̄;)



 今年も、一年無病息災! 

















    

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2009年09月11日

国宝 阿修羅展 

国宝「阿修羅展」行って来ました。


興福寺の阿修羅像は、仏像の中でも随分昔からなじんでいたひとつ。


 敬愛する宮沢賢治さんの
 愛した仏像だからだ。



 奈良の興福寺に行った際に、一度手を
 合わせさせていただいたことがある。


 もう、20年以上も前のことだったと思う。




それから。


 
 
 みうらじゅん&いとうせいこう

 「見仏記」本が、ブームになり。

 仏像がだんだん身近になったきた。






そんな矢先、大ブームとなった阿修羅展が九州にやってきた。


     

 大宰府の九州国立博物館。

 できた当初から、行きたかったのであるが
 タイミング会わず。


今回、阿修羅展とのコトで初参戦してきた。


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高速で愛車のNOTEを飛ばし、大宰府へ。

太宰府天満宮付近で、妙に渋滞

札を持った係りのお兄さんが、駐車場の指示をしている。

なんと、コレすべて「阿修羅展」に行く車の渋滞らしい。


平日なのに。

夏休みじゃないのに。


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太宰府天満宮
の駐車場に、かろうじて駐車できた。


 愛嬌たっぷり狛犬。
 
 天満宮にも、もちろんご挨拶して 
 近くのお店で昼ごはんを食べ。




いざ!


 

 ・・・そこから、並ぶこと3時間。。。





平日なのに。

夏休みじゃないのに。。。←しつこい(^^;)


係りの人曰く、

「阿修羅展が始まってずっと
平日3時間、夏休み・休日は5時間待ちです。」


・・・うう~~~む。

阿修羅人気、恐るべし!!



しかも、周囲を見渡すとツアーのお客様も一緒に並んでいる。

駐車場の関係はツアーは安心だけれど、入場は優遇なしらしい。


杖を突いたご高齢の方々も、皆と一緒に並んでらした。

「負けていられないなぁ。。。」と思った。


列の前後の方とも、なんとなく仲良くなったりもして

身体的にはきついんだけれど、それもありなのかも。


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やっと会場内へ。

会場内は並ぶことなく、自由移動

阿修羅の周りには、3重にも、4重にも黒山の人だかり


係りのお兄さんが、声を上げている。

「では、10歩ずつ左に移動しま~す!
前のお客様は、後ろの方が見えるように
頭を下げてくださいね~。」


皆で輪になって360度見た人から、順に次の人に変わるシステム。

なるほど。

係りのお兄さんは大変だが、なかなか工夫されている。


HOTTAもローリングの波に参戦し、阿修羅像を20年ぶりに身近で見ることができた。




 愁いを帯びた表情に、
 魅了される人が多いのは納得。

 同時に展示されていた、四天王も、八部衆も
 とても見甲斐のある展覧会であった。





待たされても、あんまり文句言う人が少ない(ように見受けられた)のは、
そういうことなんだろうなぁ。


帰りには阿修羅Tシャツと、あれば買わずにいられないクリアファイルをゲットして、
満足して帰路に着いたHOTTAであった。
     

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2009年08月24日

大分市神社巡り

大分市の神社巡り


疲れているときには、森の緑に元気を分けてもらうと良いという。

大分市で、森の緑といえば?

鎮守の森。


そう、一番身近な森といえば、神社の裏に広がる森だ。


「大分市の神社を案内するね」という口実で友人Kさんと大分市の神社巡りをした。

案内するね、っていいながら自分が行きたかったのだけど(d ̄▽ ̄)♪


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西寒多(ササムタ)神社豊後一の宮)

http://www.niigata-u.com/files/oita/ssamta01.html


 
<御祭神>
 西寒多大神(天照皇大御神)
 伊弉諾大神  伊弉册大神
 大直日大神  神直日大神
 八意思兼大神 軻遇突智大神
 大歳大神   倉稲魂大神





6月には、ふじ祭りがある。



 大分大学の裏あたりの、
 わかりにくい場所にある。







石橋(万年橋)を渡りきった左側に、霊(おがたま)の木がある。

 


 アマノウズメが岩戸開きの際に、
 手に持って踊ったと言われる木だ。










HOTTAは、お参りの帰りにこの木にいつもパワーをもらう。

ありがとう。おがたまの木。o(^-^ o )



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柞原(ユスハラ)八幡宮 (豊後一の宮)

http://www.oita-yusuhara.com/top.html




 <御祭神>
 
 仲哀天皇、神功皇后、応神天皇






西大分のかんたん交差点から山のほうに登る。



 大楠に見守られ、まさに鎮守の森。












 境内には、奉納大太鼓











大分市の秋祭りの最後を飾る「浜の市」は、港に近い仮宮で行われる。


HOTTAの母の実家が近く、母を連れての初詣はいつもココ"(^0^)ヾ



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春日神社http://www.kasuganomori.jp/



 <御祭神>

 武甕槌命・経津主命・
 天津児屋根命・姫大神




大分市の中心街に近い、勢家町。


HOTTAの中学校区でもあり、よくスケッチ大会などに行ったなぁ。

初詣は、とっても人出の多い神社




 初詣の帰りには、
 りんご飴買って帰ります。(^^;)

 ←笑う狛犬




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大分市の神社の有名どころ、三社参り



お正月でもないのに、お賽銭に123円持って、歩き回った。

123円・・・ひふみなんだそうだ。


たくさんの神様に見守られて、たくさん元気をもらったHOTTAです。 d(・∀<)
  

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2009年07月07日

霧島神社紀行③狭野神社、霧島岑神社

霧島神社紀行③狭野神社、霧島岑神社

 霧島には霧島山を囲むようにして霧島六社権現と総称される一連の神社がある。

 霧島神宮をはじめ、

  東霧島神社(つま霧島と読む)

  狭野神社

  霧島東神社

  霧島岑(みね)神社。
(夷守神社 は霧島岑神社と合併の為現在は五社となる。)


 今回は、この霧島六社権現を回る予定の旅。。。


《狭野神社》

 

  神武天皇 (カムヤマトイワレヒコノミコト) 
  幼名、狭野尊(さのみこと) を祀るお社。

 





  神武天皇生誕地
とされている。


 







参道の狭野杉(国指定天然記念物)並木の中を歩くと、心清められる思いがする。


 本当に、ここの並木は気持ちが良い

 「どの木が好き?」

 「わたしはこれ!」

 「わたしはこっち!!」


 三人三様、お気に入りの木に抱きつく

 まさに、セミ状態( ̄▽ ̄;)

 気功のセミナーで習った、「植物採気法」。  

 自分に気持ちの良い植物を選び、手で触ってそのエネルギーを分けてもらうのだ。


 鎮守の森の、この並木は、まさに木のエネルギーの宝庫のようだ。


 並木に近づくと同時に、気になる木が見つかる。

 まさに、ウェルカム状態(笑)




 この並木にであうだけでも、
 
  狭野神社に来た甲斐がある・・。




《霧島岑神社》 (夷守神社と合併)

 最後に立ち寄ったのが 霧島岑(みね)神社


 

  ご祭神は天孫ニニギノミコト

 








                             


  入り口の仁王像が、

   神仏混合
の跡を残していた。












 木々に囲まれ苔むした参道


 も~、霧島の神社は

  どこをとっても参道がイイ!!!
 






 





 木のトンネルを抜けると、

 そのむこうの光の中に質素な拝殿が。

 宝物を見つけたような。

 静かな森の中にしん、とした気持ちよさ







 気の流れが良いとか、

  神様の気配がするとか

  どれがそうなのだか 正直判らないのだけれど。





 気持ち良い。

 この感覚を、直感を、素直に受け止めたいと思った。


 
 霧島六社権現。

 最後のひとつ、霧島東神社は、時間切れで参拝できず。


 「またおいで」、ってことなのだろう。


 帰りは、霧島から高速を使って正味三時間半
 別府に辿りついた一行であった。。。( ̄∀ ̄;)
       

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2009年07月06日

霧島神社紀行②蛭子神社、鹿児島神宮

霧島神社紀行②蛭子神社、鹿児島神宮

霧島二日目。

泊まった日当山温泉「野鶴亭」から程近い神社から参拝する。

《蛭子神社》


 蛭子(ヒルコ・エビス)は、
 イザナギ、イザナミの第一子で誕生したが、
 ぐにゃぐにゃの身体だったため、
 葦の船:
  天磐樟船(あめのいわくすぶね)

  乗せて流された。


  この木の根は、その天磐樟船が
 流れ着いて枝葉が伸び、
 大楠となった後の姿とか。
 







 蛭(ヒル)のような子=ヒルコ

 女性であイザナミが、先に声を掛けたのが原因という。

 この鎮守の森は、イザナミ、イザナキ
 わが子を思い、嘆き悲しんだところから
 奈気木(なげき)の杜と言われている。
 



蛭子は、やがて海から 福を持って蛭子神として戻ってくる。

七福神の恵比寿さまだ。

そんな、蛭子神を祭っている神社。

 生活空間の真横に、
 違和感なく神社があるといった感じ。

 参道にあたる、この小さな踏切
 とても可愛い。



小さな神社ではあったが、地域の人たちに大切にされているのだろう、
きれいに保たれ、鎮守の森も気持ちの良い場所であった。



《鹿児島神宮》


 ヒコホホデミノミコト(山幸彦)を祀る。

 天孫ニニギノミコトと、美人で名高い
 コノハナサクヤヒメの子供。

 山幸・海幸神話の主役でもある。



 
 立派な鳥居、拝殿、菊のご紋。

 大隅国一ノ宮。 

 八幡様も一緒に祭っておられ、
 大隅正八幡とも呼ばれる。






 ここには、信仰玩具として、鯛車が売られていた。

 巫女さんに聞いてみた。



「なぜなんですか?」

ヒコホホデミノミコト(山幸彦)が失くした釣り針を、飲み込んでいた鯛を現しているそうです。」

なるほどぉ~!


 これは、亀石。
 
 ヒコホホデミノミコトは、竜宮に行った。

 これも、なるほど~!






 たくさんの御祭神、由緒あるお宮。
 
 わくわくする由来いっぱいの場所
であった。
   

















             

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2009年07月04日

霧島神社紀行①霧島神宮、東霧島神社

霧島神社紀行①

6月の23,24日に鹿児島県霧島に行って来ました。

ここは、天孫降臨神話のふるさと。

そして、癒しの温泉の湧く場所。

今回、やっとニニギノミコトに呼ばれて(旅行に行く手はずがついて)


霧島に足を踏み入れることに。

《霧島神宮》


 最初に向かったのは、
 霧島神宮。

 神宮は、神社より格が
 高いといわれている。





 
 
ご祭神は、ニニギノミコト
 アマテラス(なので、天孫

 コノハナサクヤヒメのだんな様である。




 高天原から、地の国を治めるようにとアマテラスから指令を受けて降りてきた神様。
 (これが、天孫降臨神話

 霧島神宮に立ち入った時点から、
 わくわくが止まらない。

 にもかかわらず、長い階段を
 一気に駆け上がりたい気分

 ニマニマしながら、
 はやる足をおさえて石段を上がる。



 鳥居の横には、君が代にもでてくる「さざれ石」
 
(小石が固まって大きな石になっている)





 
 手水舎で手を清め、参拝。





 ・・・気持ち良い・・・。

 この気持ちよさは、雨の中の緑の匂いだろうか。。。



 ニニギノミコトが、歓迎してくれたのには間違いなさそうだ。


 オガタマの木
アマノウズメが岩戸開きのときに、手に持って踊った)
 触らせていただき、パワーをわけていただく。





 亀石を見に、旧参道を歩くと、

 雨に光る苔にとても心癒される。









《霧島東神社》(つまきりしまじんじゃ)

 ご祭神は、 イザナキノミコト、 イザナミノミコト

 日本の国生み神話の父と母である。

 鳥居は珍しい両部型
  (支えのあるかたち)

  厳島神社と同型だ。  



 


 これは、夫婦杉

 雨のなかでも、ステキ。






               
 

 霧島神宮よりも質素な作り

 その分、重厚な気が満ちているような気がする。







  

 鋭く強いパワースポットであると、
 後から知った。






 
 途中、激しく降り出した雨も、まったく気にならない。

 護られている。そんなイメージ。。。






・・・②に続く。。
           

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2009年02月16日

若宮八幡社 大分市上野

大分市上野の若宮八幡社に行きました。


大分駅の高架化に伴う道路工事のため、
気がついたら大通り沿いにいきなり出現

この地域に住んでいた友人は、
「子供の頃はここのお祭りに参加していた」と。

道沿いにひときわ目立つ赤い拝殿に惹かれ、お参りしてきた。

御祭神は八幡三神

帯中津比古命 (たらしなかつひこのみこと、仲哀天皇)
品陀和気命 (ほんだわけのみこと、応神天皇)
息長帯比賣命(おきながたらしひめのみこと、応仁天皇)

大雀命(おほさざきのみこと、仁徳天皇)の4柱

それと外神で善神王(ぜじんのう、武内宿禰)

若宮さんと言うのは、本宮の祭神の子をまつった神社らしい。
この場合、どの神様がこどもなんだろ???

神社好きのわりに、古事記の中巻以降はまだ勉強不足のHOTTAは、
今回、善神王=武内宿禰と初めて知ったのだ。

善神王・・・なんだか、竜神のような響きだよね。



武内宿禰は、天皇を補佐する宰相
だったのだが、
360歳!まで生きたと言われている。




戦前には1円札の肖像にも
なっていたらしい。。。


この神社さんにお参りした直後、お仕事の予約が入ったので
これは ご利益!と、感謝したのであった

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若宮八幡社(大分市上野)
http://www.yado.co.jp/kankou/ooita/ooitasigaiti/wakamiya/index.htm

  

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